お悩み別
覚悟ができる。決心する。「候補に立つ—・る」(goo辞書より)
迷っていたことなどに対して、考えや気持ちをはっきりと定める。ある一つの考えに決める。「今年こそむりをしてでもマイホームを建設すると腹を決めたのです」(imidasより)
例えば、お店で売られている魚は、どのような海で育ち、どのようなものを食べているのか、想像したことはありますか。
その環境問題に取り組むはじめの一歩として、『エコラップ』を作るワークショップを、幸せ腸セラピー協会のセラピスト 松井千登世さん主催で開催されました。
腹部を用いた慣用句シリーズです。
2日に1回くらいのペースでお届けしないと、全然終わらないことにはすでに気づいております。。。
今日の記事でご紹介する慣用句は、「腹が大きい」です。あなたは普段、使いますか? 見聞きされますか?
1 腹がふくれる。「猫の—・くなった」
2 度量が大きい。腹が太い。太っ腹である。「さすがに親分ともなると—・い」 (goo辞書より)
便秘解消のためには、運動は不可欠であることはお分かりいただけるかと思います。
なので、腸セラピーサロンにお越しになる方にも、運動を勧めたり、時には一緒に行うこともします。
そんな中、運動を半分に減らしたことで、お通じが3倍になられた方がいらっしゃいます!
お通じが3倍とは??
つまり・・・
毎日行っていた運動を2日に1回にしたことで、1週間お通じがない状態から2日に1回は便意がある状態になった、です。
まだ「スムーズなお通じ」ではなく、今後も経過観察が必要ですが。
それでも、サロンでお会いしてから1ヶ月以内でこの変化はとても早いですよね。
カウンセリングと腸セラピーをさせていただくと、その人にとっての『過不足』がわかります。
多くの方は『足し算』で便秘を解消しようとします。ヨーグルトを食べてみよう、サプリを飲んでみようといった感じですね。
ところが場合によっては、『引き算』のほうがいいこともあるのです。