お悩み別
健康面の話で時々耳にするけど、サロンのお客様はまずおっしゃらない言葉があります。
それは・・・「私、どこに行っても治らないんで」という言葉です。 (私、失敗しないんで。みたいな自信すら…)
頑固な肩こりや腰痛、原因不明で薬も効かない頭痛。(ちなみに、薬を飲みすぎると効かなくなることもあります)
職業病ともいえる身体の不調は、仕事をしている限り治らない… など色々な理由を聞きますが、「私、どこに行っても治らないんで」と言ってしまうと、今後、いいクリニックやサロンなどの情報が、入らなくなります。
私(坂本)は30歳のときに、太ももの裏側(ハムストリングス)の肉離れを起こし、完治するまで半年かかりました。
まず、整形外科に行き、全く治る気配がなかったので別の整形外科に行き(酸素カプセルに入るだけでした。当時、サッカー選手のベッカムが劇的回復をしたときに使ったのが酸素カプセルと言われていたけど…モゴモゴ)、さらには接骨院に行って、そこはとてもいいなという感覚がありました。
しかし当時は、フィットネスクラブのレッスンのインストラクター試験を控えていたので、「安静にせず、動かしながら治したい!」と思って、もう出会う人・出会う人に「どこか良いところはないか」と話しを持ちかけていました。
それで紹介してもらったのが、自宅からも職場からもかけ離れたエリアでしたが、アスリートの治療をしている先生に出会え、半年かけて治せたんですね。
「治したかったら、貪欲に!」
腸セラピーのサロンにいらっしゃるお客様は、貪欲ですよ〜!
例えば「便秘なんです…」とサロンに来られて、数ヵ月で便秘解消したら、「今度は痩せたいです」といった感じです。笑
もちろん目標が変わっても、全力でサポートします!
人は欲があるほうが楽しい♡ 人間らしくていいと思いませんか?
腸は心身の健康の要です。お望みを自由にお話しくださいね。
あなたは毎日、歯を磨きますか?
どんなにバタバタ忙しい日でも、おそらく多くの方は、寝る前の1回は磨くのではないでしょうか。
それはなぜでしょう? 虫歯だからでしょうか?
・虫歯を予防するために
・口臭をキレイにするために
・磨かないと気持ち悪い
・毎日、飲食しているから
などの理由があると思います。
また、私たちは歯みがきだけでなく、
・PCで疲れたら目を休める
・歩きすぎたら、足を休める
ということも、無意識に行いますよね。
一方で、胃腸を休める人はとーっても少ないのが現状です。
(暴飲暴食で反省したときくらいですかね?)
口に入れたものは2日ほどで排泄されるのですが、多くの人が1日3回は食べ物を口に入れています。
間食をしていたら、3回じゃすまないですよね。笑
さらにご存知のとおり、胃腸はストレスに弱いです。
ストレスで胃が痛くなったり、お腹を壊した経験はありませんか?
このように食べ物やストレスで、フル稼働してくれている胃腸をあなたはケアしていますか?
ちなみに、夜寝ている間に翌朝の排泄準備をしているので、寝ている間も腸は休んではいません。
毎日、歯を磨くように、毎日、腸も労りませんか。
虫歯がなくても、歯医者に通っていなくても毎日歯磨きをするように、
便秘に悩む人だけが行うものではなくて、誰もが毎日ちょっとずつ腸もみを。
まずは、腸もみがどんな感じか、ぜひ一度、体験してみてくださいね。
腸もみ再開は○日〜ですが、ご新規の方がLINEとインスタDMから4名ご予約入れて下さいました♡ありがとうございます。中には1時間以上かけて来て下さる方も。ありがたいです♪
アドバイス頂いたように、●●より●●へ切り替えたところ前より反応がいい感じです。
腸セラピスト養成スクールは、随時、無料説明会を経て、お一人おひとりにあったペースで受けていただく事ができます。
先日、遠方にお住いの方が、大阪に滞在して期間を集中して受講されました。
小学生のお子様は旦那さんにお任せして、お母さんの頑張る姿を見せるのも、かっこいいですよね!!!
そして、この受講期間中に、大阪在住の卒業生が来てくれて、腸もみの練習モデルとしてお付き合いくださいました。
私が何も言わなくても、教えたり、ほめたりしているのを見て、自分の仕事を忘れるくらいの安心感!
また、兵庫県在住の受講生も1日合流して一緒に学んだりと、横のつながりの大切さを改めて感じる機会にもなりました。
サロンを持つとか、セラピストになるとかそれは個人の自由です。
腸活をとおして、同じような価値観の仲間と出会える。それって、職場と家の往復では手に入りませんよね。
家族でも同僚でもない、友達ともちょっと違う、
多様性を認め合える、ちょうどいい距離感の仲間と出会えます。
めったに会うことがないので、大人の距離感が保てますよ。笑
あなたもぜひ、仲間入りしませんか?
心身を軽やかにする腸セラピー。一緒に学びましょう!
スクールの内容はこちらをご確認いただき、まずは無料説明会からご参加ください。
説明会は、オンライン(zoom)でも可能です。